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FAQ -よくある質問 入試Q&A

同朋大学 入学試験・学科等に関して受験生の方からよくある質問への回答を一覧にしています。本ページで解決しない不明な点は直接 入試広報課 (TEL:052-411-1247、E-mail:nyushi@doho.ac.jp)までご確認ください。

※クリックで該当欄にジャンプします。


学部・学科・コース・資格について

Q.希望のコースはいつ希望を伝えるのですか?
A.原則、入学後にガイダンスを聞いてからコース希望の最終確認をします。
社会福祉専攻のヒューマンケアコースのみ、1年生からの履修カリキュラムが計画されているため入学前にアンケートを行い、ガイダンス後もヒューマンケアコースの希望が定員(40名)を超える場合は学内選考により選抜します。また、社会福祉専攻のメンタルヘルスコースは1年次の成績を基準に2年次の履修者の学内選考を行います。
※参考:2009~2011年度の入学生でヒューマンケアコースを希望した学生は、全員が希望通りのコース履修をしています。

Q.入学後、コースの変更は可能ですか?
A.可能です。
各コースで取得した単位はコース変更後も卒業単位として有効です。コース変更によりその後の授業負担等が大幅に増加するなどのこともありません。
ただし、社会福祉学部の一部の資格・コースについては、2年次以降のコース変更では新たに取得することが不可能な場合や、授業履修が増えるカリキュラムになる可能性があり、認められないことがあります。

Q.学部で取れる資格は、在学中に全て取ることができますか?
A.複数取得は可能ですが、全ての同時取得は不可能です。
実習・授業計画など資格取得のために定められた一定の履修計画を4年間で全て取得することは不可能です。ただし、複数の資格の同時取得を目指すことは可能です。可能な組合せは資格により異なります。詳しくは大学案内の「学科の学び」ページにある「取得可能資格・免許一覧」を参考にするか、直接お問合せください。

Q.教員免許は取れますか?また、条件はありますか?
A.教員免許の取得は可能です。また、教員免許取得の履修者には入学後に成績要件が課されます。
学部・学科により異なりますが、文部科学省管轄の教員免許は「中学校教諭1種【国語・社会・宗教】」「高等学校教諭1種【国語・地理歴史・公民・福祉・宗教】」「特別支援学校教諭1種」「幼稚園教諭1種」などが取得可能です(保育士は厚生労働省管轄)。学部により異なるので詳しくは大学案内の『資格ガイド』をご参照ください。
 また、教員免許の履修希望者は、各年次の終了時点で全履修科目の平均点で「70点以上」を継続して取得することが求められます。70点を下回る場合、翌年の教員養成科目の履修を許可しません(2年次のみ仮履修は認める)。理由は、「教員としての最低限の素地を満たしているとは言えない成績であること」「学内で70点以上の取得が困難な場合、採用試験合格の見込みは極めて低く、専攻科目に専念するべき状況であること」「教職科目は卒業単位ではないため、追加履修が卒業の妨げになる状況であると考えられること」などが挙げられます。

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願書・入試手続 全般について

Q.願書にある自己応募特待生とは何ですか?
A.自己応募特待生制度は、各入学試験(特定の入試を除く)において自己応募をした者の中から、成績の優れた者を対象に選考し採用する制度です。対象とならない入試は【指定校推薦、スポーツ技能推薦、AO、センター試験利用入試】です。詳しくは入試要項のP.22をご参照ください。

Q.自己応募特待生を希望すると合否判定に影響がでますか?
A.合否判定に一切影響はありません。

Q.第1志望、第2志望はどの学科でも選べますか?
A.社会福祉学科の2専攻(社会福祉専攻・子ども学専攻)を希望する場合のみ選択できます。【第1志望「社会福祉専攻」-第2志望「子ども学専攻」、もしくは、第1志望「子ども学専攻」-第2志望「社会福祉専攻」】のいずれかのみ有効な組合せです。文学部には第2志望制度はありません。

Q.第2志望を選ばなくても他専攻で合格することはありますか?
A.ありません。
選択がない場合、希望専攻以外での合格は合格点であっても認められません。
(例)第2志望を選ばず社会福祉専攻のみ志望区分に○をつけた場合 → 「社会福祉専攻で不合格・子ども学では合格水準」の入試結果であっても、子ども学での合格が認められることはなく、不合格と判定されます。一方、同じ点数でも、子ども学を第2希望欄で○をつけていた受験生は子ども学での合格が認められます。

Q.同時に複数出願の場合でも、入学検定料の割引が適用されますか?
A.適用されます。
詳しくは入試要項P18をご参照ください。

Q.一般入試を受験した後、センター試験利用入試(後期)を出願した場合、割引分の返金はしてもらえますか?
A.いいえ。
既に受験を終えた入試の検定料を遡って適用することはありません。

Q.検定料は持参してもいいですか?
A.持参での直接納付はできません。
原則、検定料の直接領収は不可です。必ず金融機関にて指定の口座へ事前振込をしてください。窓口受付で出願する場合においても検定料の直接納付は事前に完了してください。

Q.補欠合格・追加合格の制度はありますか?
A.補欠合格はありません。
追加合格は実施の可能性があります。追加合格者には個別にご連絡をします。

Q.婚姻等の理由で名字が変わり、卒業証明書の記載名と現在の氏名が一致しませんが、手続は可能ですか?
A.可能です。事前に入試広報課までご相談ください。

Q.I期A方式+センター利用前期など、同時に複数の入試の出願をしたいのですが、願書・検定料の振込証明書・出身高等学校の調査書は出願入試の種類分の枚数が必要ですか?
A.願書は入試毎に1枚必要です。検定料振込証明書・調査書は同時出願の場合のみ1枚で結構です。
願書は受験票が毎回異なるため、受ける入試の枚数分ご用意ください。IA、IB、ICの同時出願などの場合も共通のフォーマットを3枚請求して記入してください。
検定料振込証明書・調査書は同時出願の場合のみ各1枚で結構です。検定料振込証明書は、同時出願する全ての入試の検定料の合算(割引が適用される場合は割引後の金額)を一括で振り込んでください。振込依頼書の試験区分には一番早い試験日の入試の該当数字を記入し、受け取った振込証明書は同じく一番早い試験日の入試願書の裏に貼り付けてください。調査書は同時出願される入試の願書と同封にして、一つの封筒で送付してください。ただし、出願期間前の入試分の検定料・願書等を含んで同時に出願することはできません。
※可能な同時出願例【IA+IB+センター前期】 【IC+センター前期】 【Ⅲ期+センター後期】

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AO入試について

Q.最初の面接日はいつ頃わかりますか?
A.各期のエントリーシート提出締切日から1週間~10日程度を目安に郵送でご連絡しています。面接予定日が近い場合は電話で直接ご連絡をします。各期のエントリー締切後、エントリーシートをチェックし、面接人数に応じて面接設定をする必要があるためお時間をいただきます。予めご理解ください。また、3月期等年度の終盤は上記に限らず、日程を早々にご案内する場合があります。

Q.2回目以降の面接日はいつわかりますか?
A.1回目同様、面接日以降で郵送にてお送りします。面接後、1週間~10日程度を目安に投函しています。

Q.エントリーしたのに受験票が送られてきません。
A.AOは、エントリー時点での受験票はありません。窓口および面接にて本人確認をします。

Q.遠隔地在住のため、記載の面接日期間内に日程調整ができるか心配です。
A.大学訪問が容易ではない遠隔地の方の場合、日程は個別に相談して設定しています。ご安心ください。

Q.面接試験当日、不慮の事情/体調を崩したなどで訪問が困難です。
A.至急、入試広報課まで連絡してください。再調整が可能な場合は別日程で調整します。その場合、以降の面接のスケジュールや合格発表のタイミングがエントリーした期より遅れることがあります。

Q.事情によりAO入試の辞退をしなくてはなりませんが、連絡は必要ですか?
A.至急、入試広報課まで連絡してください。原則として、入学に強い意志を持った専願の方を対象とし、個別に面接時間を設定しているため、面接当日に本人が来場されない場合は指定の連絡先・学校を通じて安否・事実確認をします。やむを得ない事情で辞退をされる場合は必ずご本人から連絡を早急にしてください。

Q.入学検定料はいつ振り込めばよいですか?
A.出願認定後に振込していただきます。期日等は出願認定時に指定します。エントリー時に振り込まないようご注意ください。

Q.出願書類について、入学志願書に写真1枚貼付とありますが、写真票に写真は不要ですか?
A.AO入試の出願者は、写真票の写真添付は不要です。入学志願書欄にのみ写真を貼付ください。

Q.出願認定されましたが、合格と思っていいですか?
A.出願認定=合格ではありません。
認定後に出願いただいて、その書類の審査をふまえて合格の判断に至った場合、合格通知を発行します。ゆえに、出願認定後の不合格判定の可能性はゼロではありません。(参考)2010・2011年度入試において出願認定者の不合格判定はありませんでした。

Q.入学手続期間がわかりません。
A.他の入試と異なり、個々人で合格のタイミングが異なります。合格者への郵送物で入学手続期間を連絡します。

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推薦入試について

Q.公募推薦と指定校推薦の小論文は異なりますか?
A.異なります。
公募推薦の過去問題は公開しておりますが、指定校推薦は非公開としています。詳しくはこちら入試過去問題ダウンロードをご覧ください。

Q.正課外活動評価とは何ですか?
A.授業以外での活動の評価です。申請内容を点数化して試験科目として適用しています。詳しくは入試要項P5をご参照ください。

Q.正課外活動評価の基準一覧表に記載の無い資格や活動を記入してもよいですか?
A.記入してください。
入試要項P5の内容は基準の目安のため、表記のないものも点数化される場合があります。また、記入したことが原因で減点となることはありません。

Q.正課外活動評価に記載する資格の証明書・証書は必要ですか?
A.必要です。
原本のコピーを添付して正課外活動評価書と送付してください。詳しくは入試要項P5をご参照ください。提出書類は返還しかねます。

Q.自己推薦と、公募・指定校推薦のちがいは何ですか?
A.自己推薦入試は「現役・浪人のいずれも受験可」「学校の推薦状を必要としない」「公募・指定校推薦と入試科目が異なる」「併願可(公募も可、指定校は不可)」などの特徴があります。詳しくは入試要項のP2、3、7ページをご参照ください。

Q.自己推薦入試・文学部の試験科目の「自己推薦文」とは何ですか?また、指定の用紙・フォーマットなどはありますか?
A.自己推薦入試の文学部が課す「自己推薦文」は、受験生の経験・学び・思いなどを試験官に伝え自らを推薦するための文章を提出していただきます。固定のフォーマットと、参考が記載された用紙があります。願書・検定料振込用紙等をセットにした願書提出用封筒に「自己推薦文」の用紙が同封されていますので、資料請求をして用紙を入手してください。

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一般入試(I期、Ⅱ期、Ⅲ期)について

Q.選択科目のある入試では、科目はいつ選びますか?
A.試験会場で問題配布後、選択していただきます。

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センター試験利用入試について

Q.後期・文学部の選択科目は、いつ科目の選択を行いますか?
A.願書の選択欄で科目指定していただきます。

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編入試験について

Q.取得したい資格がありますが、2年次もしくは3年次編入で入学しても取得できますか?
A.取得希望の資格、および受験生の既取得単位により異なります。
資格によっては編入では取得が不可となるものもあります。また、受験者のこれまでの取得単位によって大きく要件が異なる場合があります。必ず出願前に在籍・既卒の大学の成績表を持参して相談にお越し下さい。

Q.3年次編入は何単位取得していれば可能ですか?
A.2年以上大学に在籍し、62単位以上取得していることが求められます。ただし、単位の読み替えが全て可能とは限らず、読み替え可能な単位で62単位以上取得していることが求められます。必ず出願前に在籍・既卒の大学の成績表を持参して相談にお越し下さい。

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社会人・シニア入試について

Q.志望理由書には特定の書式がありますか?
A.ありません。
PCでの作成、手書きのどちらでも結構です。 

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別科について

Q.入学試験の出題・面接諮問は、仏教の専門性が高い内容ですか?
A.いいえ。
仏教を専門的に学んできた方でなくても回答できる内容です。これから仏教を新たに学ぶ方も対象とした専科です。安心して受験してください。

Q.寺院関係者でなくても入学できますか?
A.可能です。
毎年、寺院の関係者でなくとも新たに仏教を学びたい意欲で入学される方が多数いらっしゃいます。

Q.別科学生の年齢層、性別は?
A.毎年異なりますが、例年10代~70代まで幅広い年齢層の方が入学しています。男女比は2011年度入学者の場合、男性:女性=3:1でした。

Q.僧籍(得度)は必要ですか?
A.別科の修了に関して、得度は修了要件ではありません。但し、大谷派教師資格の取得を考えている方は、教師修練(夏季・年度末の計2回)の受講の前に得度を受けていることが必須となるため、入学前または入学後早々に得度が受けられるよう手配しておくことが必要となります。

Q.得度の申込・手配は大学でできますか?
A.いいえ。
大学では得度の手配はしておりません。
各自でお取次ぎの寺院に依頼し、得度を受ける手配を実施してください。

Q.他宗派・他宗教の門徒等でも入学できますか?
A.入学できます。
真摯に学ぶ姿勢のある方であればどなたでもご入学いただけます。

Q.別科修了者の学歴は、「大卒」ですか?
A.「大卒」ではありません。
1年制の専修科のため、「大学卒業程度」とは異なります。「全日制専修科1年修了」となります。

Q.別の大学・短大・専門学校に所属していますが、休学して別科入学をすることはできますか?
A.理論上は可能です。
別科は大学の学部ではなく、一年の専修科のため、他学校に所属しつつ入学・修了することは本学側では基本的には問題となりません。ただし、現在所属している学校の学則に抵触する場合はこの限りではありません。出願前に一度詳細の在学校情報等を持参してご相談に来校いただくことをお薦めします。
尚、出願時は「最終学歴の卒業証明書(例:現役大学生の場合、高校の卒業証明)」と併せて「在学学校の在学証明・休学証明書」をご提出ください。受験資格、ならびに学則上の問題が発生しないかの確認に利用します。

Q.就職をしながら別科修了はできますか?
A.夏季・冬季休暇を除き、毎週月曜から金曜まで、2限~4限(10:40~16:10)に授業が多数予定されているため、日勤の就業をしながら修了することは極めて困難です。詳しくは別科の入試案内ページにてカリキュラムをご覧ください。

Q.2年以上かけて卒業できますか?
A.可能です。
取得単位が不足する場合、在籍を2年以上して修了することができます。仕事の都合等で計画的に2年以上かけて修了される方もいらっしゃいます。学費は履修期間分が必要となります。

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大学院について

Q.出願書類の論文(テーマ、概要)は、規定のフォーマットがありますか?
A.手書きの場合は400字詰原稿用紙を使用してください。パソコン等で作成する場合は規定のフォーマットはありません。

Q.人間福祉研究科 修士課程の所定の研究計画書・職務経歴書はどこで手に入りますか?
A.入試広報課で直接もしくは郵送にてお届けします。人間福祉研究科で願書請求いただければ併せて送付致します。

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外国人留学生入試について

Q.大学受験資格、編入資格が自分にあるかわかりません
A.最終学歴(日本語学校は除く)の成績証明書を用意して、必ず事前に入試広報課に連絡・訪問して確認・相談してください。

Q.母国で短大を卒業しましたが、3年次編入は可能ですか?
A.個別に確認が必要です。
短大の授業時間・授業形態により、日本での短大相当と認められず編入試験が受けられない場合があります。必ず事前に入試広報課まで連絡し、短大の成績証明・卒業証明・授業時間数など指定の書類・情報を準備して出願前に相談に来てください。

Q.資格取得をしたいのですが
A.国籍要件等により、留学生には取得が困難な資格もあります。事前に相談してください。

Q.賃貸住宅の保証人に大学がなってもらえますか?
A.いいえ。
各種契約・手続の保証人に大学がなることはできません。

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試験全般・試験当日・合格発表について

Q.過去の問題はもらえますか?
A.こちらのサイト入試過去問題ダウンロードをご確認ください。

Q.試験当日は、制服を着なくてはいけませんか?
A.受験者の任意です。

Q.送迎してもらう家族用の駐車場はありますか?
A.駐車場の用意はありません。
周囲にコインパーキング等はありますが、限られた量しかありません。待機は各自の責任で行ってください。その際、敷地周囲での路上駐車はご遠慮ください。尚、試験会場で家族の方が待機するスペースはあります。
※障がい・怪我などの理由から交通手段のご相談がある方は必ず前日までに入試広報課までご連絡ください。

Q.合格発表は大学での掲示発表は行いますか?
A.掲示での合格発表は実施しません。
インターネット合否照会システムの利用および合格者への合格通知書の郵送で結果を確認してください。

Q.不合格の場合、不合格通知は送付されますか?
A.通常、不合格通知の発送は行いません。
合格者にのみ合格通知を発送します。合否の確認はインターネット合否照会システムで確認してください。
AO入試など、インターネットによる合否照会の対象とならない入試は上記の限りではありません。

Q.インターネット合否照会システムで自分の受験番号の確認ができません。
A.合格発表日は9:30からインターネット合否照会が有効になります。また、合格発表日から7日間(合格日を含む)がインターネットで合否照会できる期間です。該当期間を経過した番号は照会ができなくなります。
スポーツ技能推薦・AO入試の出願者はインターネット照会の対象外です。
上記のいずれにも該当しない条件で照会ができない場合、至急入試広報課までご連絡ください。

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入学手続について

Q.入学手続期間の変更は可能ですか?
A.制度としてはありません。
しかし、やむを得ない事情等がある場合、個別にご相談させていただく場合があります。入試広報課までご連絡ください。

Q.入学を辞退した場合、入学金・授業料等の返金はありますか?
A.授業料等に限り返還があります。
3月31日(土)13:00までに辞退を申し出た場合、授業料等は返還します。入学金は返還しません。

Q.入学手続の後、入学までに必要な手続きや登校日はありますか?
A.入学前ガイダンスへの参加が全ての学生に課されますので必ず出席してください。ガイダンスは3月を予定しています。(追記[2012/2/7] : 2012年度の入学生向けには、入学前ガイダンスを入学後のガイダンスに集約する予定となり、最初の一斉登校日は4/2の入学式となる見込みです。)
 また、合格した入試方式によって入学前プログラムなどの課題提出、指導受講のため大学に登校をしていただきます。入学前プログラム等は個人で期日、内容が異なります。
いずれも、郵送物にて詳細の日程等のご案内を致します(例年2月以降に発送)。

Q.教科書・参考書代は別途必要ですか?また、どのぐらいかかりますか?
A.教科書代は学納金に含まれないため、別途必要です。
また、額に関しては履修する授業により必要となる参考書が大きく異なるため、一概にはお答えできません。一般的には文系の学生で、履修授業の多い学年時は半期で1万円~2万円程度と言われています。授業で指示を受けた教科書を大学生協で購入します。

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奨学金について

Q.奨学金はどのようなものがありますか?
A.学びのサポートページを参照してください。
参照ページ以外にも利用できる奨学金がある場合があります。入学後の掲示物・ガイダンスで奨学金に関する説明を必ず聞いて学務課で相談してください。

Q.卒業生の子息奨学金に該当し入学しますが、いつ申請しますか?また、入学金の振込は必要ですか?
A.卒業生の子息奨学金の該当者は、入学後に申請をします。ガイダンス・掲示物で必ず手続方法・スケジュールを確認して、所定の手続を行ってください。また、入学前手続の入学金の振込は必要です。入学金相当額を、入学後の手続完了後に大学から指定の口座へ奨学金として振込します。

Q.入学手続に利用できる奨学金はありますか?
A.入学手続(入学金・授業料等)の振込段階で支給できる独自奨学金はありません(2011/11月時点)。

Q.自己応募特待生の採用可否はいつ、どのように発表されますか?
A.自己応募特待生制度の採用可否は、該当入試の合格発表日に郵送にてご案内します。
採用者にのみ、合格通知と同封で「入学特待生の採用に関するご案内」を送付します。希望者で非採用の場合の通知はありません。採用者の公示は無く、採用の通知を以ての発表とさせていただきます。

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その他

Q.興味をもった時にはオープンキャンパスが終わっていました。大学の見学は可能ですか?
A.個別の大学見学に応じています。
上記のページを確認して、個別見学をお申込ください。 

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入試についてのお問合せ・資料請求

入試についてのお問合せ先

同朋大学 入試広報課
〒453-8540 名古屋市中村区稲葉地町7-1
TEL : 052-411-1247 FAX : 052-411-0333
E-mail : nyushi@doho.ac.jp

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