教育目標
“やさしい心”を育てる
○思いやりある子ども
○誰とでも仲良く遊べる子ども
○感性豊かに物事を見つめられる子ども
“自立の心”を育てる
○人の話をよく聞き、自分の考えを話せる子ども
○善い事、悪い事がはっきりわかる子ども
○自分のことが自分でできる子ども
“発意の心”を育てる
○最後まで挫けず、力一杯やりぬく子ども
○夢中になって物事に打ち込める子ども
このような教育目標に基づき、心身ともに調和のとれた豊かな子どもを目指し、日頃より「心の育ち」を大切に考え、保育にあたっています。
